一眼レフカメラのコツ!シンガポールで感動の写真を撮る3ステップ

一眼レフカメラ

旅先ではいい写真を撮りたいですよね。せっかくいいカメラを持っていてもなかなかいい写真が撮れない人も多いのでは。

 

カメラ片手にブラブラ散歩をすると楽しみも増えます。カメラを持っていると脳が自然とカメラの視点になるので景色もより一層刺激的な風景になります。

 

せっかく日本に生まれたのだから、日本が誇る一眼レフカメラ、キャノン(Canon)ニコン(Nikon)のmade in Japanはおすすめです。世界中の人々にもカメラと言えばキャノン、ニコンと思っています。この性能は素晴らしく、日本へ来る外国人観光客も秋葉原などのカメラ店で多くの人が購入しています。せっかくなので日本人としてこのカメラを武器に旅を楽しむのも日本人らしいことのような気がします。ほかのどの国の人より旅を楽しめる日本製(母国製)を持っているのだから。


エリア別写真の撮り方

シンガポールカメラ講座2

シンガポールは異国情緒あふれるところ。

 

チャイナタウンでは中華の雰囲気があります。湯気の出ている中華料理の写真を撮りたいですよね。
ベイエリアでは夜景がきれいです。夜景モードもありますが使いこなせていない人が多いと思います。夜景のキラキラ写真が撮れると夜景マニアになるかもしれません。
オーチャードは人種が行き交うところ。動いている人の写真や人物写真が表情豊かに取れると旅の思い出がより一層深まります。

カメラ女子もシニア世代も3ステップで一眼レフ上達

いい写真が撮れるとこんないいことがあります。

 

1.いい写真が撮れるといい思い出になる。
2.いい写真が撮れると土産話も弾む。
3.写真を撮るときにカメラの視点になり脳が活性化される。
4.旅先で暇な時間が無くなる。
5.写真を通して外国人と交流ができる。
6.言葉の壁をカメラで乗り越えイメージで会話できる。
7.散歩が楽しい。
8.また旅に出たくなる。

 

こんないいことがあります。
いい写真が撮れたら
次に行動して楽しむこともセットでやってくるので
きっとワクワクが止まらないはずです。

 

最近よく見かけるカメラ女子。感性豊かな人が多いですよね。でも女子は機械に弱い人も多いですよ。一眼レフカメラの素晴らしい機能を使っていない人もいます。せっかくの機能がもったいないです。まずは機能を知ることから始めるといいです。とは言っても分厚いマニュアル本を読む気にはなりませんよね。なんせ感性豊かなのだから。この感性はとっても大切なので大事にしましょう。

 

シニア世代もシンガポール旅行海外旅行に行く人は多いはず。これまでの経験を活かしたものの見方ができるはず。この視点を写真に活かしたらすごくいい写真が撮れます。しかし経験を活かしその視点で写真を撮るのは簡単ではありません。しかしちょっとしたコツをつかむと不思議といい写真になります。

 

まずはいい写真の撮り方を「知る」ことが大事です。

 

 

この講座ではこんな内容で感動写真が撮れるコツを教えています。

 

1.動画を「見る」
2.機能を「知る」
3.写真を「撮る」

 

見る→知る→撮る

 

チェック

 

1.人物
2.風景
3.物・花

 

三つの視点

 

この三つで撮り方って違いますよね。
やっぱり写真にも撮る「コツ」ってものが存在します。

 

を読んでも
友達に聞いても
講座を受けても
なんでもいいのでいい写真を撮る身に付けると旅の味わいが深くなりますよ。写真を撮るコツは1度身に付くと忘れないので一生ものです。コツを身に付けてシンガポールを旅しましょう。

 

そうだシンガポールへ行こう!



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