雑誌FRaU2016年2月号のシンガポール特集

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雑誌フラウのシンガポール特集の視点がステキ

本屋をうろうろしていると目に飛び込んできたシンガポールの文字。

 

雑誌FRaU(フラウ)の2016年2月号でした。

 

雑誌フラウ表紙

 

写真が美しいんです。シンガポールの風景もこうやって写真を撮ればいいんだという見本のような内容。カメラ女子にもおすすめです。テーマの設定も知りたい内容が満載。

 

正直に言うとこんないいところばかりじゃないシンガポール。でもフラウに載っているいいところも実際にある場所です。なので切り取り方がいいんです。視点がステキです。

 

今回は雑誌FRaUシンガポール特集の視点の良さを紹介します。

雑誌フラウのシンガポールのサブタイトルにワクワク

表紙は世界遺産になったSingapore Botanic Gardensです。この植物園の良さって意外と知られていないんですよね。そして目を引くサブタイトルがこちら。

 

サブタイトル

大人のテーマパークシンガポールの休日
シンガポールに行くべき50の理由

 

雑誌FRaU

 

どちらもわくわくするタイトルです。今すぐにでも行きたくなります。

 

シンガポールの魅力を見開きページでチェックできるのがこちら。

 

雑誌フラウ

 

シンガポールの魅力

ショッピングモールで爆買い
おしゃれなカフェ
都会と緑あふれる空間
多国籍なアジア文化
充実のエンターテイメント
変なカタチの建築物
美食天国のフードメニュー
リッチなセレブ気分を過ごそう
夜景がダイナミック

 

シンガポールはまさに世界のいいところが集まって凝縮されたような街です。いろんな楽しみ方をすぐに行ける移動距離でできます。

シンガポールに行く50の理由と感想コメント

シンガポールに行くべき50の理由をチェックしていきましょう。

 

本当はもっとありますが、50チェックするのもなかなか多く感じるかもしれません。しかしそれだけ魅力があるということです。雑誌の番号と同じなのでFRaUを持っている人はパラパラめくりながら見てください。

 

持っていない人はFRaUのシンガポールのサイトをチェック。番号タイトルの下はわたしの旅の感想コメントです。

 

シンガポールに行くべき50の理由

SG01:多国籍の寺院
象が祀ってある寺院に行ったときに不思議な空間に来たなと思ったことがあります。

 

SG02:チャイナタウンの中国茶
チャイナタウンのゲストハウスで連泊したときに飲みました。

 

SG03:漢方
チャイナタウンには漢方のお店がたくさんあります。

 

SG04:テ・タリ
テ・タリとは甘いミルクティーのことです。南国ではなぜか甘さが気にならないんです。

 

SG05:香水
アラブストリートの香水屋さんは有名です。

 

SG06:シンガポールの裏原宿
ハジレーンが裏原宿のような場所。ここで猫カフェを見つけました。

 

SG07:プラナカン文化
中国、マレーシア、イギリスが混ざり合わさった文化。ちなみに人間も混ざっています。

 

SG08:リトルインディア
インドに行かなくてもインドを味わえます。

 

SG09:ムスタファセンター
24時間営業。激安のリトルインディアのショッピングセンター。

 

SG10:ブックカフェ
おしゃれで居心地がいい店が増えています。

 

SG11:美術館
美術館って建築がとってもステキ。歴史があるものが多いんです。

 

SG12:ミュージアムショップのお土産
わたしはSingapore Art Museumがおすすめです。

 

SG13:ギャラリー
シンガポールもアートが盛ん。

 

SG14:変わった建築
まっすぐじゃない建物が多い。自由な発想なんだと思う。

 

SG15:オーチャードのモール
ここを制覇しようと思うなら住んだほうがいいかも。

 

SG16:セントーサ島
南国リゾート気分を味わいたいならココ。

 

SG17:ラッフルズホテル
ランチだけでもお試しあれ。

 

SG18:マリーナベイサンズ
超有名な屋根にプールがあるところ。

 

SG19:アートサイエンス・ミュージアム
マリーナベイサンズの隣にあるいつも気になる建築物です。

 

SG20:ボタニックガーデン
ランが有名な植物園。緑が多い敷地は気分がいいですよ。

 

SG21:シンガポール動物園
ナイトサファリがおすすめです。

 

SG22:リバーサファリ
昼間はボートでのサファリがおすすめ。

 

SG23:シロソビーチ
セントーサ島の夕陽がきれいなビーチ。

 

SG24:セグウェイツアー
セントーサ島にあるオプショナルツアー

 

SG25:シンガポール土産
彼氏彼女にプレゼントするものからバラマキ土産まで多彩。

 

SG26:こだわりカフェ
リノベーションされたカフェがブーム。

 

SG27:朝ごはん
各国の朝ごはんを食べることができます。

 

SG28:チキンライス
中国語で海南鶏飯といいます。海南島から伝わったものらしい。

 

SG29:チリクラブ
食べにくいけど味付け抜群。癖になる味です。

 

SG30:ローカルフード
食べつくすにはやはり住むべきです。

 

SG31:アフタヌーンティー
イギリスの影響が今も文化に息づいています。

 

SG32:スイーツ
種類が豊富。南国フルーツ使用デザートが魅力的。

 

SG33:フルーツ天国
ここは赤道直下の果物天国です。

 

SG34:ホーカーセンター
わたしはいつもチャイナタウンのホーカーに行っていました。

 

SG35:レストラン
激安から高級まで、それぞれの良さがあります。

 

SG36:ジャニス・ウォン
アジアで有名なパティシエ。

 

SG37:世界的に有名な高級レストラン
世界の富豪が納得するレストランがあります。

 

SG38:ベイエリアの夜景
マリーナベイサンズのライトショーを見に行こう。

 

SG39:船の上から夜景を見上げる
ベイエリアならではの夜景の楽しみ方です。

 

SG40:シンガポールフライヤー
地上165mの観覧車からの絶景。

 

SG41:ガーデンバイザベイ
ハウルの動く城のような植物園。

 

SG42:シンガポールスリング
やっぱりこのカクテルを飲むならシンガポールで。

 

SG43:ナイトスポット
シンガポールは夜が長い。ついつい遊びたくなります。

 

SG44:ナイトサファリ
これを見るだけでもシンガポールに行った価値あり。

 

SG45:ライトアップ
クリスマス、旧正月など年中行事に合わせた街のライトアップに注目。

 

SG46:足つぼマッサージ
意外とあります。安くて気持ちいい。

 

SG47:クラシックホテル
最新もいいけど伝統的なホテルも趣きがあります。

 

SG48:緑豊かなホテル
PARKROYAL on Pickering, Singaporeは都会にありながらとにかく緑豊かなホテル。

 

SG49:定宿にしたいホテル
ここは人それぞれ。わたしも定宿があります。FRaUには載ってませんでした。

 

SG50:ディープな口コミ情報
美味しいものはシンガポール人に聞くのが1番。ホテル情報は行った人に聞くのが1番。次に質問されるのはあなたかも。

 

雑誌FRaUのシンガポール特集を駆け足でコメントしました。駆け足といってもこの情報量の多さ。シンガポール好きには雑誌FRaU(フラウ)2016年2月号おすすめです。


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